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2010年2月 9日 (火)

苦戦中

また一日中、家に居てピアノに向かう仕事が始まった。

                 ♪   ♪   ♪

いではくさんから詞が届いたので作曲してるんですが、苦戦中。

                 ♪   ♪   ♪

明日は事務所に行かなくちゃ!

…と、こんな事考え出したら集中してない証拠。

                 ♪   ♪   ♪

明日早起きしてやることにしました。

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音楽」カテゴリの記事

コメント

鈴木先生、こんばんは。

いではく先生から詩が届いたようですね。

苦戦中とのことですが、先生の素晴らしいメロディー楽しみにしています。

明日から、また頑張ってくださいね。

投稿: Luxisのファン | 2010年2月10日 (水) 01時27分

こんにちは。鈴木先生。名の通った作詞家ならば作曲を受けられるのはそれはそれで結構なことですが、名のない作詞家の作品を見ることさえかたくなに拒否されるのは何故ですか。作曲家としてのプライドですか。それとも素人の作品はレベルが低いとの先入観からですか。それとも先生の哲学からですか。いずれにしても、この時代、ダイヤの原石はたくさん埋もれています。それを磨き上げる意志はお持ちではないのですか。作品を見るくらいほんの数分です。ダメならダメと断ればいいだけのことですが。いかがですか。先生のメロディーはピカイチですからおたのみしているのですが。残念です。再考お願いいたします。

投稿: 作詞家モドキ | 2010年2月10日 (水) 11時34分

鈴木先生

作曲家の方が、「さあ、これから」とピアノを前にした時、どのような心境になるのでしょう。ところで昨今、「曲」を作る方たちの多くに共通して感じるのは、やはりそれぞれのメロディー感というかパターンのようなものを持っていて、分かりやすく言いますと「同じ作家の曲は似ている」「時に、飽きる」。先生の曲には、それを感じません。それはそれは素敵なことだと思います・・・。70年代には、何人もいらっしゃいました。

投稿: lucky8 | 2010年2月10日 (水) 22時44分

先生は詩が先なんですね。
それとも楽曲によって違うのでしょうか。。。

しかし世の中には色々な方がいらっしゃいますが、自分の書いた詩を見ていただけないからといって、ブログにまで書き込んでくる方もいらっしゃるのですね。

それだけ熱心なのでしょうが、どうもNETでお気軽に…と思えて仕方が無いのです。
昔は弟子入りするのに、師匠のお宅の前に座り込んだりしてたんですよね。

投稿: デーモンねじねじ閣下 | 2010年2月10日 (水) 23時58分

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